本だと表紙にあたるこの画像に、史料提供者の出身期と人数ー12期と17期の各1名ーを記載していましたが、話し合いの結果、内訳記載はしないことにしました。それらの方々の継続したご協力に感謝しつつ、新たなご協力・ご連絡を広く募っています。6.23

 

次回記事(当時の学生新聞記事の考察)の予告編「1966,67年頃はどんな時代だったか」

と予告編2「1967年のICUに関する全国紙記事」

 予告編3に当たる「湯浅理事長の1967年4月29日声明と1967年のICUに関する週刊誌記事」掲載中。

 ICU激動期の歴史(~’69)年表掲載(メニュー →「ICUの学生運動史」)(6月22日補足・変更)

ICUが公式に発表していない歴史の年表から1960年代を振り返ってみてください。

 

なお、「ICUのアートなOB紹介」https://temporary-icuart.jimdo.com/

「特集2・3年分」、ICU初代学長と初期ICUに関する「湯浅八郎氏と創世期のICU」は予告編3とも関連するのでぜひご覧下さい。

「国際基督教大学学生新聞」’67年1月12日付号外の紹介と考察の準備 の一貫としての証言・資料収集の中で 

ICUから学生会が消滅した52年前に教授と学生として対面し議論した双方から昔と今のお話を伺いました。

今後、この「ICU史再考」プロジェクトのサイトや検証の過程で、そうした証言を反映させていく予定です。

 

 6月8日(金)掲載 ICU同窓会が1967年5月開催の泊まり込み会合(105名参加)報告紹介

当時までのICUの紛争とICU自身の問題点について多くの指摘あり「1967年5月同窓会集会」

 

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